2013年1月12日土曜日

何をしてもだめなときは



元々が砂漠の南カリフォルニア。サンディエゴは乾燥しています。

私はなんだか慣れてしまったのか、気にならないのだけど、

時々遊びにくる母は「本当に乾燥しているわ〜」(←そもそも乾燥に異常な反応するタイプ)と四六時中こぼしています。

多分気にならないのは肌があんまり乾燥しないからだと思う。
特にビタミンCとコラーゲンをちゃんと取ってるからかなとも。

でも生理前は別。肌の表面がごわごわと固くなって、何をしてもだめ。

という時ってありません?

私はここ半年くらいこのふたつのコンビで乗り切っています。


アルガンオイルの万能ぶりはポーチの記事でも紹介したのですが、

水分が足りないと感じる生理前には
これと、アクセーヌのモイストバランスの組み合わせが最強!

使い方はオイルを薄ーく伸ばして、その上にこのジェルをのせるだけ。


するするっとジェルがのびて肌に吸収されていきます。

生理前のニキビでオイル使用が気になるときは(基本アルガンオイルはニキビにのせても問題ないのだけど)、ジェルだけ。
化粧水もつけません。これだけで充分な水分を与えてくれます。

女性の肌はホルモンのバランスで、日々状態が変わっているので、山ほどの化粧品をそろえることはないけれど、組み合わせや使い方を変えて肌に対応するのがいいと思います。



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Melissa Joy Manning のピアス



ジュエリーが好きです。
でもfall in loveするほどのジュエリーに出会うことは滅多にありません。
高い買い物だけに、恋に落ちなければ買わない(っていうか買えない)。 

特にピアスが好きなのだけど、なくすことも多いので安くて
かわいいものをすることのほうが断然多く、Forever21なんかでよく買います。 

でも、Melissa Joy Manningのデザインを見たときピピッときた。

これは欲しい!

アメリカのドロップ型のピアスは何せ大きいことが多く、
小さな私がするとどっかの民族みたいに耳だけ目立ってしまう場合も。

だけど彼女のこのピアスは細く繊細につくられたループに、
これまた日本人好みのしそうな小さなスモーキークオーツがさりげなくついてる。 
おまけに彼女の作るジュエリーはすべてリサイクルされたゴールドやシルバーなどが使われているんですって。

ジュエリー界もリサイクルなのね〜。
でも、ゴールドもシルバーもジェムも限りのある地球の大切な資源(資源と呼んでいいのか?この場合)だもの、リサイクルできるなら絶対したほうがいいと思う。
作られた過程ででるスクラップもまたリサイクルにまわされるのだそう。 

丁寧な職人気質を感じさせるデザインとコンセプトに、
すっかり惚れ込んでしまい、クリスマス時期だったので、
リクエストして旦那様にプレゼントしてもらいました。

ネットでしかみていなかったので、箱をあけた瞬間、あれ?小さすぎ?と思ったほど。

でもつけてみるとでしゃばるようなまねをせず、静かに上品に耳元を飾ってくれるGracefulなデザインです。

なくさないように大切に使わなきゃ。


  Melissa Joy Manning のオフィシャルサイト

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2013年1月11日金曜日

絶品アボカドのおいしい食べ方!


ここ何ヶ月もはまっているアボカドの食べ方がこちら。
アボカドのクロスティーニです。

購読している雑誌のひとつ、Saveurの編集長コラムに掲載されていたのだけど、アボカドをただパンにのせて食べるだけ?と思うでしょ?これが身悶えするほどおいしいんです。

2013年1月10日木曜日

ルームキャンドル

無臭が苦手です(笑)。

でもいい香りが好き。フレグランスブランドのPRをしていたおかげで香りには普通の人より少々詳しいとは思います。化粧品フロアの香りは相変わらず苦手だけど。。。 

本当に香りと記憶は直結していて、フレグランスなんかはある意味嫌な思いですら走馬灯のように戻ってくるからこわい(苦笑)。 

日本は15年くらい前かなあ、なんでも無臭が美みたいになって、化粧品も無添加無香料、洗剤も無香料がマーケットを 圧巻していましたが、香りの持つ効果も注目されるようになって今は無香料の化粧品なんてあまり見なくなったけど。 

さてルームキャンドルもリラックスするのに大切なアイテムのひとつです。
私はしっかりしているので(ケチ?)いいキャンドルは使いたいけれど、
キャンドルに5000円とかは払えません。

ディプティックのキャンドルなんて子供ができてから買ったことない(涙)。宝くじとか当たったら山ほど買ってトイレまで香らせるのになあ〜(遠い目)。


 フランスのものは特にアメリカは高いです。日本より高いかも。
なのでディプティックはもちろん、フランスのキャンドルは買えません。
フランスのものはフレグランスの作り方もそうだけど、香りに複雑さがあるんですよね。ひねりが効いてる。

でも、ザ・西海岸!のイメージがあるサンディエゴに住んでいると、
フランスの複雑さよりもアメリカのあっけらかんでわかりやすい香りの構成が気候や環境に合ってたりもする。

やっぱり香りって文化なんですね。 

前置きが長くなりまたが、
2007年にアメリカに来て以来、私が好きなキャンドルブランドは

Seda France

フランスなんて書いてあるけど、アメリカのブランドです。おまけにテキサス(爆)。

アメリカのキャンドルにしてはかなり洗練されている香りだと思う。
でもアメリカという土地にもなじむ香りというか。。。

そしてなんといっても外箱が素敵〜!

トップのタッセルとトワール柄のボックスは立派なインテリアに。

以前、もらってうれしくないクリスマスプレゼントというアメリカの記事の上位にキャンドルって入っていたけど(笑)、私はこんなキャンドルだったら大歓迎です。

だめ?(キャンドルを結構人にプレゼントしてきたので、この記事を読んでちょっと血の気がひきましが苦笑。) 

お値段は35ドル程度でそこそこ。でも私にはやっぱり高い!消耗品だし。

でもサイトではセールを頻繁にやっているのでセールのときに買う事にしています。割引率もかなりいいです。

 オンラインショップのセールコーナーです↓
 Seda France オンラインショップのセールコーナー!


 写真はParisian Orchid。オンラインのネックは香りがわからない事。

でも、今まで色々試してきましたが、どれもはずれはありませんでした。 


日本でもオンラインショップなどで販売されているようです。 


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2013年1月8日火曜日

エクレールショコラ

アメリカは総じてスイーツがおいしくないと言われていますが、おいしくないわけではなくて、お砂糖が入りすぎなんですね、あれは。味覚音痴って言ってしまえばおしまいですが、お砂糖の量さえ加減すればアメリカでしか食べられないおいしいお菓子はたくさんあります。

でも、確実においしくない(笑)のはシュー。シューの好みは日本人でも分かれるところですよね。いわゆるコンビニとかでも売っている皮に歯ごたえがないシューと、フレンチスタイルのしっかりとしたシュー。アメリカではどちらも食べられません。エクレアなんて見かけにだまされて買ってしまうと大変です。カスタードと呼ぶにはカスタードに失礼すぎる、コーンスターチで固めた卵の味のしない得体のしれない黄色い甘いだけの黄色いクリームがはいった棒。としか形容できないようなエクレアばかり。

私は作るスイーツにも個人的なブームがあり、ちょっと前はシュー作りに燃えていました。そして先日作ったのがこのエクレールショコラ。正直ブログにのせるような出来ではありませんでしたが(苦笑)、一応覚え書きの意味も込めて。

ココア入りのシューは特に焼き加減が見えずらく、焦げやすいので難しい。それでもどうしても作ってみたかったんだよなあ。だからこんなのでもいいの。レシピは今年の里帰りの際に日本から持って帰ってきた「別冊家庭画報 一流シェフのとっておきシュークリーム」というムック本のものです。この別冊家庭画報のシリーズはどれも優秀で、外しがありません。このムックにも辻口シェフや帝国ホテルのシェフなどが少々作りやすくした(とはいえやっぱり中級以上ですが)レシピが満載です。

目指すはパリブレストなんだけど道乗りは険しそうです。



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ラスベガス旅行記 2012 Summer (2)

旅行記の続きです。

2日目は車でベネチアンに移動。移動途中でパリスに寄って、バフェのランチを。


かなり早め(11時くらい)に行ったのですが、決して早くなかったようで(笑)、30分以上待ちました。
内容は決して悪くはないと思います。温かいスープやローストビーフなどもありましたし、その場で作ってくれるクレープはSavoryにもSweetにもできて、
それだけでも満足度高し。

でも、やっぱりWicked Spoonに行ってみたかったなあ。

そのあとホテルへ。ベネチアン、やはりMGMとは違ってすべてがきれいです。

こちらも昼間に部屋にいることがないだろうという理由で、
ビューの関係ない部屋を選んだところ、本当に何も見えない(苦笑)。
裏の搬送出口とか見えるし。。。

まあ、結局カーテン(レース)もひきっぱなしだし、いいんだけどちょっとさみしかったかな。

でも、お部屋は本当にいいです。ベッドも適度な堅さで清潔だし、
大きなリビングもついて快適。

なんといってもお風呂がいい!深くて大きなタブの横に、ガラス張りのスタンドシャワーがついていて、タブにお湯を張って、シャワーで体を流してつかるなんてことが可能です。

特に日本から来ている母はとっても喜んでいました。
ただ、どこでもそうですが、アメリカのホテルのシャワーはヘッドが取れません。
これで子供の髪を洗うのは至難の技。

私は車で行けるときは小さな肩手桶みたいのを持参しますが、忘れたときや、飛行機の移動などで荷物を小さくしたいときには、現地のマクドナルドやセブンイレブンのXLのドリンクを買って、そのプラスチックのカップを桶代わりに使います。
それだけでも全然違いますよ〜。

さて、ホテルに入ってからは、まずはプール。
プールも2歳くらいの子供でも充分に遊べる浅い大きなプールがあり、きれいで安全。主人曰く、MGMとは比べ物にならない清潔さだそうです(笑)。

プールから出たあとは、アウトレットへ。

Kate Spadeもあるという(サンディエゴにはありません)、アウトレットのノースへ。

もう夕方だったのでがらがらでした。うちのそばにはないお店だけをちゃっちゃと見て回りました。母がKate Spadeでいくつか購入していたけど、私はなんだかこれ!という物が見つからなかったので何も買わず。

やっぱりアウトレットはアウトレット用の商品も多いのでそういうつもりで訪れたほうがいいと思います。最近はオンラインの会員制サイトにもよく出てくるし、かなりお安くなっているのでそういうサイトをうまく利用してお買い物できたらアウトレットにわざわざくる必要もないのかなあ、とも。


夕食はフードコートでチャイニーズを。閉店ぎりぎりだったので残り物しかなかったのですが、代わりに春巻きなんかを色々つけてくれました(笑)。

そのあと、ホテルに戻り、歩いて噴水ショーへ。結構な人ごみだったけど、なんのショーも見てなかったし、ラスベガス!っていう感じで楽しめました〜。

翌日はゆっくりチェックインしたあとに、ホテルの下にあるThe Grill at Venetianというイタリアンへ。

10分くらい開店まで待ち、一番で入店しました。といっても早く着きすぎてしまっただけで、誰も待っていません。特に有名店ではないので、あとから来るお客さんもほぼ常連さんのビジネスランチのようでした。

でも!

このお店がラスベガスの食事の中で一番おいしかった!ついてくるフォッカッチャも、かりっ、ふわで今まで食べたアメリカのレストランのパンでは一番おいしかったかも。

アペタイザーのカラマリ(イカ)のフライもなかなかだったし、
息子のボロネーゼもお肉の味がしっかりして、アメリカではなかなか食べられない本格ボロネーゼでした。他にはピザやラビオリも楽しみましたがどれもおいしい!主人が頼んだ和牛とポルテベロのサンドイッチも絶品!

お値段も他のレストランよりお安いと思います。地下なので昼間でも暗いのが難点ですが、ここはHidden gem(隠れた名店)だと思います。

そしてそのあとは私がどうしても行きたかったBouchon Bakeryへ。

トーマス・ケラーのベーカリーなので期待大。イートインがあればぜひそこで朝ご飯と思っていたのですが、ここは本当にショップだけ。それもスタンドタイプの小さなものです。知らなかったら通り過ぎてしまうかも。

お値段はさすがにペーストリーが$4とか$5とかで高め設定ですが、アメリカのスイーツとは違った繊細なデザインです。

結局車の中で食べるおやつにクイニーアマンなどを買いました。味はやっぱりおいしかった!

日本ではこのレベルのベーカリーはたくさんあるけれど、アメリカに住んでいると食べられないので感動〜。

そのあとはホテル直結の運河が流れているthe Grand Canal Shoppersを見てまわりました。灼熱地獄の外に比べてやっぱり屋内モールは涼しくて快適。子供達も船を見たり、大道芸人を見たりと買い物をしなくても楽しめました。

そして、帰路へ。帰りも灼熱砂漠を通ってサンディエゴへ戻ってきました。

ラスベガスの感想はいいホテルがお安く泊まれる。(そう聞いてたけどそうだった。笑)
お買い物は正直アメリカに住んでいればここでしなくてもいいし、
ここしか売ってないブランドがたくさんあるわけでもないので、お得感は少ないです。

ショーも、基本的に私も息子もサーカスみたいのが苦手だし、家族そろってギャンブルはしないからな〜。じゃあ、なんで行ったんだって感じですが(笑)。

でもこういう超人工的な不思議な観光地は日本にもアメリカの他の都市にもないし、やっぱり1回は行ってみてよかったと思います。

バフェのクレープ。中にはチーズ。上にトマトとバルサミコ。



ベネチアンの部屋


ホテルのプール。特に浅いプールは足湯のような温かさ

感動したThe Grill のフォッカッチャ

絶品だった和牛のサンドイッチ


Bouchon Bakery






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ラスベガス旅行記 2012 Summer

全く時期はずれになりますが、夏休みにラスベガスに2泊3日の旅行に出かけました。

私たち夫婦は全くギャンブルをやらないので、特に行きたい場所でもなかった(笑)のですが、日本から母が来て、ちょっと違った場所に行きたいというのと、日本の友人、さむこさんがラスベガス大好きで、「いいよ〜」と言っていたのでで今回、ちょっとサンディエゴから脚を伸ばしてみることにしたのです。

(彼女のブログのリンクを張っておきますね。超お役立ちの旅行記がてんこもりです。さむこの部屋

 サンディエゴからラスベガスまでは車で4時間ほど。
子供達もぎりぎり耐えられる距離です。
途中からどーんと砂漠に入り、砂埃にまみれながら走るのですが、
車についている温度計もどんどんとあがっていきます。

 さて私たちの旅行プランですが、その友人からの情報を得たりしつつ、
いくつかのホテルを選んで、そのホテルの独自サイト、
Expediaなどを比較して一番お得なプラインを選びました。
結局私が今回予約したのはそのふたつでもなく、agoda.comという別のトラベルサイトです。Expediaで空室なしでもここのサイトであったり、値段も底値でした。おすすめです。

2泊なので1泊づつ別のホテルに泊まる事に。
初日はMGM Grand、翌日はベネチアンとランクの違うホテルにしてみました。

 朝サンディエゴを出発し、お昼ごろにラスベガスに到着。
まずはホテルにチェックインしました。かなり大きなホテルなので駐車場も大きく、
ホテルの建物まではかなり歩きます。フロントから部屋までも結構な距離。

「エレベーターの近くが開いていたからそこにしておくわね。」

とフロントのお姉さんに言われたのですが、エレベーターで上がってみて納得。

廊下のはじの部屋だとさらにすごい距離です。
もし可能ならエレベーター近くにしてくださいって言った方がいいかも。。。
私たちは部屋にいることを考えなかったので景色などは気にしませんでした。
まあ、良い方が良いけど。なのでホテルからの景色はほんと〜にたいしたことのないビルが見えるだけ〜。という感じ(苦笑)。
 ホテルの部屋の写真を撮り忘れたのですが、これまたなんてことのない部屋&たいしたことのないアメニティでした。

ちょっと小腹もすいていたので落ち着いたあとに散策がてらランチへ。
子供達のためにジャングルをイメージしたファミリーレストラン、Rainforest Cafeに入りました。ランチの時間をすぎていたのですぐに席につけました。
熱帯魚が泳ぐ大きな水槽があったり、大きなヘビが動いていたりと
子供の喜ぶしかけがあって子供達は大喜び。

食事はというと、まあ、普通のチェーンレストランの味です(笑)。
わざわざ行くほどのお店でもないけれど、ここに泊まっていて、子供もいるならいいのかな。

 食事のあとはパパと息子はホテルのプールへ、私と母と娘はウインドウショッピングに出かけました。

しかし、これが暑い〜!!!!風が強く、吹く風も熱風。
ドライなので汗がだくだくと出る訳ではありませんが、体力を消耗する暑さです。
ちょこちょこ母がお土産やさんでザ・ラスベガス風のお土産を買ったりするのに付き合いました。ホテル戻るのも風と暑さで一苦労。

ホテルに戻ると息子達もプールから戻っていました。主人によればプールはとても大きかったけど、アルコールがそこらじゅうにあって汚いとのこと(笑)。息子は大喜びでしたけどね〜。

 夜ご飯はコスモポリタンホテルのバフェWicked Spoonに行ったのですが、
これがめちゃくちゃ長い行列。しばらく待っていたらホステスの女性が私たちのあたりにやってきて

「このあたりは入れても多分20分くらいしか食べる時間がなくなります。」

と言うので、20分じゃゆっくり食事もできないし、とあきらめました。

勝手にラスベガス=24時間営業のイメージで行ったけど結構早く閉店するのね。。。
仕方なくそばにあったChina Poblanoへ。

どっかで見た事があるなあと思って入ったのですが、私が購読してる料理雑誌のラスベガス特集でフィーチャーされていたレストランのひとつでした。スペイン人シェフがオーナーの、チャイニーズとメキシコ料理のフュージョン。内装もモダン。期待も高まる!



お味の方はまったくもって普通。残念!(笑)。高いし、量も少なくて頼んでも頼んでもおなかいっぱいにならないし(笑)。はっきり言っておすすめしません。
そんなこんなで夜は更けていきました。 

ホテルに戻り、子供達を寝かせて、私と母だけせっかくだからとホテルの下のカジノへ。スロットや簡単なルーレットでちょっぴり遊んで終了! 


翌日へ続く。。。 気温は途中で111度に!

MGMグランド

Rainforest Cafe

アペタイザープレートかな?量も多いのでこれでメインの食事になっちゃいます。


China Poblano


フルーツガスパチョだったかな?まあおいしいけど量が少なくてびっくり。



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